2017-10

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制約にこそ発想あり

ちょっと前のTV番組で
建築家の言葉がすごく印象的でした。

独創的で社会に受け入れられる建築を作るために、
自己主張するのではなく、
周囲の環境に溶け込むような建物を建てることを
“負ける”建築と称しているそうです。

とある石材会社に依頼された美術館は予算に制約。
そこで石材会社自らが手仕事で作る建物を考案し、
石を積み上げて建てる個性的な建築を作り上げたとか・・・

さまざまな制約の中で素材や形を変える必要があっても、
発想の“根”は譲らない。
制約があるからこそ、その中から新しい発想が生まれるそうです。

あ、真面目な文章でオチがなくなってしまった・・・
オチの発想が生まれてこない・・・
制約ありすぎも良し悪しかぁ???

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